
小冊子の表紙
今回読んだのは以下。
「黒い太陽のおはなし」
小学館
寮美千子・文 佐竹美保・絵
7/22に皆既日食があるということで、読んでみました。途中ダレタ子もいたけれど集中している子が多く、科学絵本は強いです。あとで買って小学校でも読み聞かせてみたいなぁと。
「ねずみのかいすいよく」
山下明生・作 いわむらかずお・画
お父さん、実は泳げなくてうけてました。
「きんのたまごにいちゃん」
鈴木出版
あきやまただし
金の卵はカホゴにしてはイケマセン(笑)
「まめうしのあついなつ」
PHP研究所
あきやまただし
かぶたむしで爆笑、くわがたうしで爆笑、最後にみんなで大笑いして終えられました。
ほんと、「あつい」夏になることでしょう。
二回合わせて親含めて50人ほど。(二回見た人はそれぞれの回でカウント)
一回の人数が20人超えるとホント精神的疲労度がUPするんですが、うけてくれたので楽しかったです。
こんげつもおわったぁあ〜。